死亡遊戯、面白いでよね!
新作アニメでは今のところ一番面白いかも。
今回は死亡遊戯の考察ということで殺人ゲームの考察をしていきたいと思います。
※あくまで私の個人的な考察です。
作中の世界について
まず、作中の世界につて考察していきます。
幽鬼の発言から主催者や観戦者がいることは間違いないでしょう。(カイジみたいな)
しかも、幽鬼の3話の発言で「点数稼ぎかな」の発言から、
プレイヤーはある種の人気商売である可能性があります。
(人気が高いと次のゲームに呼ばれやすくなるや幽鬼に賭ける人が増えてクリアの賞金が増えるとか?)
と、言うことを踏まえてこの殺人ゲームを見ると競馬などに似てる感じがします。
なぜ、そのように思うかというと公式ホームページのキャラ紹介。





「G10:SCRAP BUILDING」のキャラ紹介ですが、
どうも「死亡遊戯で飯を食う。」の視聴者に向けたものではないと思います。
皆さんはこのあキャラ紹介の違和感に気づきましたか?
普通のアニメサイトのキャラ紹介ではCV(キャラクターボイス)の欄が必ずあります。
しかし、死亡遊戯のサイトにはCVの欄がありません。
普通はあるCVの欄が無い。
なぜ無いのかというと、これはいわば競馬でいうと出走表。
これを観戦者は見て、どの子が生き残るか予想し賭ける。
それが、殺人ゲームの仕組みだと考察します。
因みに、「28:GHOST HOUSE」のキャラ紹介ですが、幽鬼以外のプレイヤーは初心者。
そのキャラ紹介ですが


以前「GHOST HOUSE」に参加したことある幽鬼は「次回参加予定」
初参加は「次回参加見込」
予定と見込の違いを調べると
予定:日時や内容が明確に決められた計画
見込:根拠に基づいた推測ですが、まだ確定していない状態
言葉の意味から察するに、一度でもこの殺人ゲームに参加したことあるプレイヤーは
死ぬか幽鬼が言っているように99回クリアしなければ殺人ゲームから解放されない。
逆にまだ参加したことないプレイヤーはゲーム開始するまでなら、いつでも辞退出来る、ということではないでしょうか。
まとめ
「死亡遊戯で飯を食う。」殺人ゲームについて考察しました。
このアニメは謎が多く考察がはかどりますね。
個人的には○/○がよく分からなくて考えているんですが答えが出ませんw

