今回はダークギャザリングの月蝕尽絶黒阿修羅の能力について解説していきます。

月蝕尽絶黒阿修羅

召喚の言霊は「盈して」 ライオンのぬいぐるみ cv織田碧葉
旧I水門で捕獲。
生前、DVを受けていました。
母親の浮気が原因で父親が殺され、自分を殺した母親を憎んでいる。
人間が全て母親に見えてしまうので、匂いで味方を覚えさせている。
筆談でコミュニケーションをとることが出来、夜宵との関係は良好。
能力解説
黒阿修羅は現在第七形態まで存在します。
第一形態「常(じょう)」
この状態では特に能力はない。
普通の少年の姿。
第二形態「血(けつ)」
1,スケッチブックに描いた生物を塗りつぶすと、その部位が消失し対応した質量が肉団子に変換される。
2,肉団子を食べると霊力が上がる。
血塗られた少年の姿。
第三形態「纏(てん)」
ここから黒い鎧を纏った姿になる。
1,鋭い爪の付いた腕で物理攻撃。
2,その腕で握りつぶした物を肉団子に変換する。
3,肉団子を食べることで回復&強化。
第四形態「業(ごう)」
この形態はあまり語られていないため筆者の予想になります。
1,花魁の手足を殴りつぶしていたことから、触れた物を肉団子に変換出来るようになる模様。
2,肉団子を食べることで回復&強化。
第五形態「哭(こく)」
この形態についても語られていることがあまりないので、
第四形態の強化版と考えてもらえれば大丈夫だと思います。
第六形態「蝕(しょく)」
第二形態「血」の状態で黒い球(GANTZみたいな)に覆われる。
1,スケッチブックに描いた生物を塗りつぶすと、その部位が消失。
2,黒い球で外部からの攻撃を防御。
この形態は第七形態に移るための準備段階。
第七形態「殲(せん)」
見た目は第五形態「哭」とほぼ同じ。
1,「哭」との違いは鎧が硬質化のみだった「哭」とは違い、液体金属のような柔軟性を獲得。
2,今までは鎧を「纏う」でしたが、「搭乗」の意味合いになる。第二形態「血」の状態で搭乗し スケッチブックの呪いを使うことが出来る。ガンダムみたいな感じw
3,触れると消失する雨を降らす。
4,遠隔操作。「2」で「搭乗」と書いたが、これは正確ではない。搭乗しているのは分霊であり 本霊は安全な場所に隠れている。
まとめ
今回は月蝕尽絶黒阿修羅の能力について解説してきました。
人気ランキングでも夜宵に次ぐ2位となった黒阿修羅。
2期で活躍してくれることを期待してます!
